SingleFax
Form 8802をFAXで提出
特定の年に米国居住者だったことの証明書をIRSに申請します。例えば、ドイツの銀行が租税条約適用前にForm 6166を求める場合です。当社料金は$29.99。IRS手数料は別途、先にPay.govで支払います。個人は$105、それ以外は$230です。
非居住者の報酬が租税条約で免税となる際に米国の支払者が提出する書類ではありません。その場合はフォーム8233です。手順:Form 8802をFAXで送る方法。
作成書類は担当者の確認待ちです
Complete the residency questions and supporting PDFs, then sign on screen. Admin verifies the application before release. If you still need to pay on Pay.gov, use the approved application there, then add the receipt and sign the final version in your dashboard. A complete package needs admin verification before fax checkout and separate send approval.
この段階ではFAXの支払いや提出はありません。PDFは担当者の確認まで非公開です。
公式手引き証明書が必要なのは誰ですか?
外国の税務当局が照会する個人・会社。SingleFaxや外国の銀行ではありません。
IRS手数料は個人$105、会社・パートナーシップ・信託・遺産財団は$230。
申告書の氏名・名称。例:Jane Example、Acme Widgets LLC。
個人はSSN・ITIN(例:123-45-6789)。会社はEIN(例:12-3456789)。
証明対象年度に申請者が住んでいた住所(2欄)。例:100 Main Street。
例:Albany, NY 12207。
市区町村、州、郵便番号、国を含む完全な郵送先住所です。証明対象年の住所と異なっていても構いません。
外国の支払者が求めている年です。例:2025。書類を記入する年と同じとは限りません。
よくあるご質問
Form 8802は、特定の暦年に米国の居住者だったことの証明をIRSに申請する書類です。後日届く証明書がForm 6166です。外国の銀行、雇用主、税務当局が租税条約の適用前に証明を求める際に使います。当社がFAX送信するのは申請書です。Form 6166は送信せず、返信用FAX番号も用意しません。
いいえ。先にPay.govでIRSへお支払いください。個人は$105、法人・パートナーシップ・その他の申請者は$230です。これは古い記入要領PDFではなく、2026年10月2日時点のIRSウェブページの金額です。$29.99は書類作成・FAX送信のSingleFax料金のみです。Pay.govへのファイルのアップロードは提出手続きとは異なります。
証明が必要な暦年です。例えば、外国の支払者が2025年の所得について米国居住者だった証明を求めている場合は2025です。書式番号ではなく4桁の年を入力します。
IRSは、1回のFAXにForm 8802が10件を超える場合や、100ページを超える場合は受け付けません。書類と添付を合わせて最大99ページまでアップロードしてください。当社の送付状が最後の1ページになります。